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ワイヤーストリッパー

ワイヤー(ケーブル)の中間剥離や端末剥離などを行う装置、ワイヤーストリッパー(ケーブルストリッパー)をご紹介いたします。

ハンドミッドストリッパー HMS型・HMSW型・HMST型

単線またはケーブルコアの中間剥きを行う手動工具。さまざまな用途に使用できます。


ワイヤースキンマシン KIND2-6Z型

卓上ワイヤーストリッパー。専用刃型により複雑な端末加工ができます。


ワイヤースキンマシン KIND2-7D型

リード線や多芯ケーブルのコア剥離を目的とした卓上ワイヤーストリッパーです。


クラブカッター KIND2-R7C型

当社独自のX(クロス)刃を採用し、マイクロメータヘッドの調整で任意のケーブル剥きができます。


ワイヤースキンマシン KIND2-82型・83型・84型

回転式4枚構造の剥き刃によりフラットな剥き口で端末をストリップします。


パワーストリッパー KIND2-9G型

主に強電ケーブル向けの端末剥きを目的として開発された、太物用電線のストリッパーです。


ミッドストリッパー KIND2-10B型

CV等の強電ケーブルの中間剥離を行うワイヤーストリッパー。ビルハーネスの幹線加工に最適です。


フィードストリッパー  KIND2-20W型

取付刃型の組み合わせによって、端末剥きだけでなく全自動測長切断まで可能な多機能ワイヤーストリッパー。


オートワイヤースキンマシンSA-366型

切断長・剥離寸法・本数等を設定するだけで、全自動で切断剥離を行う装置です。


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